ブログランキング〜樋口主観編(哲学)〜

前回まで、ブログランキングの投票編、アクセス数編、樋口主観編(自己啓発・啓蒙・エピソード・作品)と書いてきました。

今回は、ブログランキング記事ラストになります。
僕が我ながら気に入っているジャンル、「哲学編」です。

あらためて記事を読み直しましたが、僕の思い入れがすごいことになってます。
とうてい5つに絞ることができなかったので、哲学編だけで20位まで選びました。全部読むと結構しんどいと思いますので、適当に選んで読んでください。

じゃあ行ってみます。

[哲学]ベスト20

[哲学]第1位

結局、哲学部門の第一位も、ダイエット関連でした。
どれだけダイエットが僕にとって重大なプロジェクトだったかということです。
文章力がとぼしすぎて、途中からだいぶ論理が飛躍してる用に見えるかもしれませんが、僕の中では、過食を制限することが最終的に人類を救うと思ってます。
いや、これ、まぁまぁガチ。


[哲学]第2位

ディスコミュニケーションについてです。
お互いのことをよく知らない状態で言葉で会話すると、よく噛み合わなくなることがありますが、その原因について考えてみました。


[哲学]第3位

「言葉で考える」とはどういうことなのか考えてみました。


[哲学]第4位

この理論は、僕の人生哲学に深く影響を与えてます。
とにかく、自分や相手が自由であることが大事で、その状態でつながっていることこそが最も堅固なつながりだという理論です。
今思いつきましたが、「鎖でつながなくても、家に帰ってきてくれる飼い犬」ってのがわかりやすい例かもしれません。


[哲学]第5位

生きることは捨てることです。


[哲学]第6位

これは長いです。第三回に分けて書きました。
人間、病気で極限状態になるとどんなことを考えるのかってのを、事細かにレポートしてます。
副産物として、闘病生活のおかげで人生はじめての短編小説が書けました。よければご一読ください。
「茂吉と不思議な鏡」


[哲学]第7位

いますよねー、新しい文化に触れると、とりあえずわからないから否定から入る人。
それはあなたの対応力や柔軟性のなさなの、本質的な評価なのか、判断するのは難しいというお話です。


[哲学]第8位

比叡山の山頂に登ってみたら、この世の仕組みが少し解ったというお話です。


[哲学]第9位

モノに対する執着のはなしです。


[哲学]第10位

音楽制作の仕事に対するモチベーションが、どんなものだったのかを自己解析してみました。
僕は、はたして音楽が好きだったのでしょうか。


はい。とりあえず、10位までざっと書いてみました。
すっごいボリュームっすね…。
これ、全部読んでいただけてる方っていらっしゃるのでしょうか?
もし読んでたら、教えて下さい。めっちゃ好きになります。

では、後半戦参ります。

[哲学]第11位

いただいたお題、「ねばっこい食べ物」について書きました。
常識や慣習にとらわれるのもよくないですが、しかし…という話。


[哲学]第12位

夜よまけんなよ、朝にまけんなよ、です。


[哲学]第13位

幸福とは、ハードルの調整だという話はどこかでしました。
逆、つまり「怒り」もまた然りです。


[哲学]第14位

その一言、押し付けですか?それともアドバイスですか?というお話です。
言わずもがな、押し付けをするのは本当に覚悟を持ってやるべきです。たとえ、子供に対してでもです。


[哲学]第15位

僕の今年の抱負は、「煩悩と徹底的に向き合う」です。


[哲学]第16位

思考回路って、回路っぽいですよねという話です。
あと、別のジャンルのなにかに例えると、概念的な物事が理解しやすいときもありますよっていう話です。


[哲学]第17位

ソクラテスも言ってたような。


[哲学]第18位

記憶するときって、無意識のうちにデータ削減してるはずです。
非可逆圧縮時に削られたデータに、有用な情報が入っていることもしばしば。


[哲学]第19位

理論なんて、所詮理論です。


[哲学]第20位

ジャンルを哲学にするか啓蒙にするか迷いましたが、こっちに入れました。
僕はよく妻と、家庭を会社組織に例えて話をしますが、めちゃくちゃ話が早いです。夫婦ともにチームマネジメント、プロジェクトマネジメント経験がある方は、ぜひ使ってみてください。


以上!
これにて、ブログランキング終了です!
見ていただいたかた、ありがとうございました!

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