本屋

刺激がほしいとき、本屋に行くことがあります。

本を眺めていると、知的好奇心が湧いてきます。
あれを知りたい、これを知りたいと。
その欲求こそが実は、自分が進みたいと思っている道を指し示していることもあるかと思います。

人生に迷っていたり、自分の才能が何なのかを見極めたくなったら、本屋に行くことをオススメします。
そこで無意識に手にとった本のジャンルは、誰にも頼まれなくても自発的に学びたいということであり、
現在の能力に関わらず、少なくともモチベーションコントロールの必要のないジャンルです。
そして、人間にとって継続するために最も必要なのはモチベーションコントロールであり、
成功のための最低条件が継続です。

ということは、「本屋にいけば成功する」と言っても過言じゃないかもしれません。

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