対話×音声コンテンツの未来を支えたい

老若男女、つまり全人類との(日本語での)対話を面白いコンテンツとして世に出せるレベルに仕上げられるくらいの対話スキルをつけたいです。

野球に例えると、
どんな暴投でも捕れるキャッチャーになりたいし、
どんな豪速球や変化球でも投げられるピッチャーにもなりたいです。

いや、ついでにもっというなら、バッテリーにこだわらず、

マウンド整備できる管理人になりたいし、
選手にピッタリのグローブを提案できるアドバイザーになりたいし、
なんならグローブ作りたいし、
選手スカウトしてきたいし、
スカウトしたあとコーチしたいです。

要は、対話×音声コンテンツを完全にアップデートしていきたいです。
いや、正確には、アップデートと言うより、底上げというイメージのほうが近いかもしれません。
突飛な新しいことはやらなくていいんです。
普通に、ちゃんと面白いことを、僕も、みんなも、できるようになるだけで十分幸せですし、
それだけで、十分普通じゃなく面白い世界になると思います。

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